はちみつちゃん

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20代後半の音楽大好き太陽系男子。観光の感想、役立つ情報、ネタ、日記などなど。ごちゃ混ぜグルービーブログ。

海水浴の持ち物リスト55選まとめ

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あなたは海水浴が好きですか。

暑い夏が来ると海水浴に行きたくなりますよね。

しかし何を持っていけばいいか迷うことも多いはず。

 

この記事では海水浴を楽しむためのグッズやあると便利なグッズをまとめました。

楽しい夏の思い出を作るため参考にしてください。

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必須アイテム 必ず持っていくもの

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1 水着

水着が無いと海水浴ができません。

好みのデザインを選び、お気に入りの水着で海を楽しみましょう。

海についてから着替えることが面倒と感じるのであれば家から着ていくのもおススメ。 

 

2 バスタオル

海から出た後、体を拭くために必要。

海水浴の後に温泉などの施設に行くこともあると思うので多めに持っていきましょう。

休憩中に羽織ると日焼け防止にもなります。

 

3 ハンドタオル

バスタオルほど大きいサイズでは無い為、移動中に手を濡らしたり首からかけたりと便利。

水に濡れた髪の毛を乾かす際にバスタオルと別に用意しておくといいでしょう。

 

4 ウェットティッシュ

海風で砂が舞い手が汚れてしまったり、食べ物を食べる時に使用することが多いでしょう。

食事や移動中の車内のちょっとした汚れならウェットティッシュで解決できます。 

 

5 ポケットティッシュ

海水浴場のトイレはトイレットペーパーが無いことが多いです。

トイレに行く際には必ずポケットティッシュを持っていきましょう。

海に垂れ流す行為はダメ、絶対。

 

6 着替え

海水浴に行く時とは別に着替えがあると帰宅するときの爽快感が違います。

汗でべたつく洋服を着替え、涼しい格好で帰宅しましょう。

自宅から水着を着ていくと下着を忘れがちなので必ず持っていきましょう。

 

7 シャンプー・リンス

海から上がった際、そのまま髪の毛を乾かすと髪の毛がごわつきます。

日頃使っているシャンプー・リンスを忘れずに持っていきましょう。

コンビニなどにも売っています。

海水浴場のシャワー施設で髪のお手入れを忘れずに行いましょう。

シャワーを浴びている友人の頭上からシャンプーを流し続けるドッキリは面白いですよ。

 

8 ボディソープ 

海水浴をすると必ずと言っていいほど日焼けをしてしまいます。

肌に刺激が少ないボディーソープを用意しておきましょう。

爽快感のあるボディーソープを使用すると体がスッとして気持ちいいですよ。

 

9 日焼け止めクリーム

日焼けをしたくない人には必須のアイテム。

日焼け止めクリームを塗らずに海水浴を行うと肌がヒリヒリして大変です。

手が届きにくい場所は彼氏・彼女・友人等に協力して塗ってもらいましょう。

 

10 化粧水・ボディクリーム

日焼けをしてしまった肌は乾燥をしているためボディケアは必須です。

ケアを行わないで過ごした夜は布団に触れるだけでヒリヒリして眠れません。

必ず持っていきましょう。

 

11 サングラス

目の保護を考えるとサングラスは必須です。

レンズの色は薄めのものを選び、UVカットレンズの物を使用するとよいでしょう。

サングラスのデザインはお好みで。

 

12 帽子

通気性の良い風に飛ばされにくい帽子がおススメです。

女性の方ですとチューリップハットや麦わら帽子などがよいでしょう。

100円ショップには帽子が風に飛ばされないように固定するアイテムもあります。

新たに帽子を買うことにためらいを感じる人は100円ショップで探してみてください。

 

13 シュシュ・ヘアゴムなど

女性の方には必須アイテムです。

長い髪をまとめて海水浴を快適に過ごしましょう。

ポニーテール好き男子には魅力的に見えますよ。

 

14 ビーチサンダル

砂浜を裸足で歩くと意外と熱くなっています。

海に着いたらサンダルに履き替えましょう。

裸足の解放感に海をより楽しめます。 

 

15 ビニール袋

ゴミを入れたり濡れたタオルをまとめたりと様々な使い方があります。 

ビニール袋無しの海水浴は考えられません。

何かと使うことが多い為必ず持っていきましょう。

 

16 小銭・小銭入れ

海水浴所では小銭を多く持っていった方がよいでしょう。

紙幣を砂浜に持ち込むと万が一盗難にあった際のダメージが大きいです。

小銭なら水に濡れても大丈夫なため持ち歩くこともできます。

シャワー施設によっては小銭しか使用できない物も多くあります。

紙幣を持ち歩くよりも小銭を持ち歩いて快適に過ごしましょう。

 

17 防水腕時計

海水浴は楽しい為時間を忘れがち。

50分ほど泳いだら休憩をした方が健康のために良いでしょう。

帰宅時間を気にすることにより渋滞を回避できます。

海に入っても壊れない防水腕時計をおススメします。

 

18 バンドエイド等救急グッズ

海水浴で小さなケガをすることは多いです。

砂浜の小さな破片で足を切ったり、岩場で擦りむいたり。

バンドエイド等の救急グッズがあるとケガをした時に便利です。

 

19 水分補給ができるドリンク

水分補給は必ず行いましょう。

海水は塩辛い為、甘めのドリンクをおススメします。

海の家で購入すると割高なことも多いです。

そのためスーパーマーケットなどでまとめて購入しておくとよいでしょう。

 

20 ゴーグル・シュノーケル

海水浴で海に潜る際に必ず必要なゴーグル。

綺麗な海では魚が泳いでいる様子をみることもできるため必須アイテムです。

シュノーケルは水中を見ながら呼吸ができる優れもの。

持っていくと楽しく過ごせるアイテムです。

便利なアイテム

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21 うちわ

砂浜はとにかく暑くなることが多いです。

うちわで涼みましょう。

 

22 ジップロック

防水用のケースとしてジップロックは便利です。

水着のポケットや胸の谷間などに収納して貴重品を持ち歩きましょう。

スマホなどの機械や財布・鍵などの貴重品を盗難防止から守ってくれます。

 

23 冷えピタシート

砂浜の暑さにやられてしまった時に冷えピタシートで体温を下げましょう。

無理をせず体調と相談して海水浴を楽しみましょう。

首の後ろやおでこに冷えピタシートを貼って涼しい海水浴を過ごしてください。

 

24 紫外線ケア用の目薬

海水浴が終わって目を確認すると赤く充血していることありませんか。

実は目も日焼けをしてしまいます。

赤く充血している状態は目がボロボロの状態です。

紫外線ケア用目薬の使用をおススメします。

 

25 保冷バッグ

小さいペットボトル等の飲み物を冷たい状態で持ち運びできるため便利です。

100円ショップには様々なサイズの保冷バッグが売られているため用途に合わせて選びましょう。

 

26 クーラーボックス

保冷バッグよりも多くのドリンクを収納できるため大人数での海水浴には必需品です。

キャスターがついているクーラーボックスを使用すると移動が楽になります。

クーラーボックス自体が机のような使い方もできるためあると便利です。

 

27 保冷水筒

保冷バッグやクーラーボックスを使用する時、中身はペットボトルだと思います。

しかし缶ジュースは一度空けてしまうと一気に飲み干す必要があります。

そこで保冷水筒に入れおくといつまでも冷たい状態を保つことができます。

缶ジュースで飲みたいものがある人におススメです。

 

28 パーカー

日中は暑い砂浜ですが夕方から涼しくなること多いです。

パーカーを用意しておくと体温調節に便利です。

夏のスーパーマーケットや飲食店はどこも涼しいところが多いですからね。 

あると便利なので忘れずに持っていきましょう。

 

29 ラッシュガード

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肌を見せたくない人や日焼け防止にラッシュガードがあると便利です。

ラッシュガードを着た状態でもそこまで泳ぎに影響はありません。

お洒落なデザインのラッシュガードもあるため見栄えを気にする人におススメ。

 

30 マリンシューズ

海中でも履いたまま泳げるシューズです。

岩場に行く時には必ず履いていきましょう。

足の裏を切ると痛いですからね。

 

31 防水ケース

ジップロックの防水では不安な方に防水ケースを購入することをおススメします。

貴重品やスマホなどを海水から守り、盗難防止にも役立ちます。

スマホを防水ケースに入れて水中の撮影を行うと楽しいですよ。

 

32 テント

テントがあると休憩スペースを確保することができます。

太陽の下に長時間いると体力を消耗してしまうためテントがあると便利です。

簡単に組み立てられるテントもあり、快適な海水浴をサポートしてくれます。

 

33 レジャーシート

砂浜に荷物を置いたり寝転がるためにレジャーシートが便利です。

全ての持ち物を持ち歩いて海水浴を楽しむことは難しいです。

貴重品などは持ち歩き、ジュース等をレジャーシートに置いて海水浴を楽しみましょう。 

 

34 ビーチチェア・テーブル

イスやテーブルがあると食事や休憩に役立ちます。

足を伸ばせるタイプのビーチチェアに座って優雅な時間を過ごすと最高。

テーブルは食事・飲み物・鞄などを置くことができ便利です。

 

35 ポリタンク・ペットボトル等水を入れられる容器

海水浴をした後、足に砂が大量についてしまいます。

ポリタンクなどに水を入れておくことで足を洗い、足を綺麗な状態にすることができます。

車での移動や靴を汚したくない方には必須のアイテムです。

 

36 水遊び用おむつ

おむつが必要なお子さんがいる家庭では水遊び用おむつがあると便利です。

サイズを確認してお子さんにあったおむつを選択しましょう。

 

37 マリンカプセル

小銭や車の鍵などを収納できるマリンカプセル。

防水ケースとは違いお洒落なアイテムが多いことが特徴です。

浸水の可能性もあるため電子機器の持ち運びはやめておきましょう。

お洒落に小銭などを持ち運びたい人にはおススメです。 

 

38 スマホ充電器

何かと消耗しがちなスマホの充電。

いざという時に充電切れをしてしまうことを避けるために充電器を持っていきましょう。

カメラや通話などスマホはマストアイテム。

楽しめるアイテム

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39 デジタルカメラ

デジタルカメラを持っていくことにより高画質な写真を撮りましょう。

砂浜アートや夕暮れのビーチを撮影すると楽しいですよ。

旅の思い出を残すためデジタルカメラを忘れずに持っていきましょう。

 

40 水中カメラ

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水中での写真撮影を可能になると海での楽しみ方はさらに増えます。

魚や岩・水しぶき等を撮影して思い出を増やしましょう。

 

写真は私が宮古島へ旅行に行った時に撮影した水中の写真です。

私が実際に使用しているカメラはKenkoの防水カメラ。

値段も1万円と防水カメラにしては低価格で乾電池タイプなので充電切れも心配なし。

コンパクトで使いやすいのでおススメですよ。

 

41 浮輪

浮輪に乗ってぷかぷかと浮かんでいるだけで気分はリラックスします。

泳げない人も海水浴を楽しみために必要なアイテムです。

様々なデザインがあるので好みの浮輪を持っていきましょう。 

 

42 フリスビー

砂浜でフリスビーをするとかなり盛り上がります。

普段はできないダイビングキャッチをしてビーチの注目を集めましょう。

周囲に人がいないことを確認して楽しく遊びましょう。

 

43 ビーチボール

砂浜遊びの定番アイテムですね。

ビーチバレーをしてみたりドッジボールして遊んだり。

楽しいひと時を過ごすためにビーチボールがおススメ。

 

44 ゴムボート

ゴムボートに乗って海の上を浮かぶと本当に気分がいいです。

ゆらゆらと波に流されてリフレッシュ。

泳げない人でも海水浴を楽しむために必要なアイテムです。

 

45 エアーポンプ

ゴムボートやビーチボールを膨らませる時にあると便利なアイテム。

ビーチボールなどを膨らませることは意外と大変。

エアーポンプでスムーズに膨らませましょう。 

 

46 お弁当

海の家の食事もいいですが値段が高くて美味しくないものも多いです。

家庭で作ったお弁当なら安定して美味しいですし、食べる量も調整できます。

砂浜ピクニックを楽しむこともできるのでお弁当はおススメです。

 

47 お菓子

海水浴は体力を消耗してしまいがち。

休憩時間に手軽に食べられるお菓子を持参してカロリーを補給しましょう。

浜辺で食べるお菓子は美味しいですよ。

 

48 砂場セット

砂浜でお山を作ったり掘って遊んでみたり何かと楽しめます。

コップとバケツでアート作品を作り写真に残すといい思い出になります。

砂風呂ごっことかも面白いですね。

 

49 バーベキューセット

バーベキューを行っても大丈夫な海岸では持っていくと楽しめます。

砂浜で肉を焼いて食べる快感。

面倒ではあるものの最高に楽しい時間を過ごすことができます。

ゴミはちゃんと持って帰りましょうね。

 

50 スマホ用スピーカー

スマホからBluetoothなどで音源を飛ばし再生するスピーカー。

好みのプレイリストを再生して雰囲気を作りましょう。

BGMがある海水浴は楽しめます。

 

51 すいか

ビーチと言ったらすいか割り。

目隠しをしてすいかを割りましょう。

夏の思い出に砂浜で食べたすいかの味が忘れられなくなるはず。

 

52 花火セット

日が沈んだら砂浜で花火を楽しみましょう。

海辺で行う花火は青春を感じます。

ゴミは忘れずに持って帰りましょう。

 

53 ボディーボート

サーフィンよりも簡単に波に乗ることができるボディボート。 

意外と簡単に波に乗ることができます。

波にのる快感をあなたにも体験してほしいです。

 

54 ビーチフラッグ

罰ゲームやご褒美をかけてビーチフラッグをすると楽しめます。

フラッグはその辺りにある流木でもいいですし自作のフラッグでもいいです。

砂浜を全力で走ると楽しいですよ。

 

55 雑誌

砂浜で寝ころび好きな雑誌を見ている瞬間は最高に贅沢です。 

優雅な時間を過ごすことができるのでおススメ。

大人なあなたにはぜひ好きな雑誌を砂浜に持ち込んでほしいです。

まとめ

海水浴に持っていくと便利で楽しめるアイテムを紹介しました。

海水浴場によって施設も違う為、どこでも使えそうなものを選びました。

 

いざ海水浴の準備をする時、何を持っていけばいいか迷いますよね。

この記事を海水浴の準備を行う際に使ってくださいね。

楽しい夏の思い出を作りましょう。

 

◣ビーチの思い出◢

Thank you for reading. 

next also regards.