はちみつちゃん

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20代後半の音楽大好き犬顔ボーカルギター男。名古屋で働く太陽系男子。「素直に生きる」をモットーに行動中!愛を伝えたい。

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かわいい仮谷せいらのポップな音楽がベリーグッドだけど聞いた?

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あなたは仮谷せいらというシンガーを知っていますか。

日課のYoutube巡りをしていて見つけた仮谷せいらちゃん。

キュートなルックスと作りこまれたPVを見てとても興味がわきました。

次世代のポップミュージシャンとして期待している仮谷せいらちゃんを紹介します。 

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仮谷 せいら

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1993年6月16日生まれ。

アイドルのようなルックスと全曲の作詞を手掛けるシンガーソングライター。

所属レーベルは「PUMP!」

「PUMP!」にはOrland 、give me walletsといった次世代を担うアーティストが所属している。

「ポップでありながらも、音楽好きにも好かれる存在」を方針に各アーティストが活動を行っている。

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Orland

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give me wallets

どのアーティストもオシャレでポップ。

楽曲は作りこまれているものが多く、楽曲から溢れるポップなエネルギーが気持ちを晴らす。

雨上がりのアスファルトをスキップする少女的ポップ感がたまらない。

Colorful World

いつまで経っても減らないままの白色の色鉛筆

まるでわたしみたい みんなをうらやんで

詞:仮谷せいら

ポップなシンセとコーラスから曲が始まり、落ち着いたトーンで歌い上げる。

同世代の活躍を羨み、自分自身の枠からはみ出せない葛藤に心を悩ませる。

そんなモノクロな日々を変えるための応援歌となっている。

何度だって好きな色を重ねて
この瞬間思うまま歩き出そう 
きっと世界は変わる

詞:仮谷せいら

上手くいかない現実に悩み、風景がモノクロに見えてしまう気持ちになる。

落ち込んだ時こそ、自身の好きな物事に取り組み、思うがままに生きる。

そうすれば世界は変わる、変えられる。

楽曲のポップ感と強いメッセージ性に共感を得る。

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PVはカメラ三台を少しずつ違う角度で撮影した作品になっている。

歌いながら角度が変わるシーンがどのように作られたか気になる。

彼女が歌う姿はとてもきゃわいい。

「Colorful World」etc…収録アルバム

Nayameru Gendai Girl

ゆとり世代 さとり世代なんてくくられてますが I don't know
今日もいびられる

詞:仮谷せいら

彼女のかわいいカウントから始まる横ノリナンバー。

この曲を聞いてポップだけの曲ではないと直感が働き、仮谷せいらを調べることにしました。

落ち着いた声とカントリーをどこか感じる響き。

よく作りこまれているなと感心してしまいました。

ゆとり世代、さとり世代といびられる歌詞は若い世代の共感を多く得ることができそう。

PVはデパートの屋上にあるミニ遊園地を楽しむ彼女の様子が映し出される。 

 

ラスト大サビでは煌めく観覧車などのアトラクションを楽しむ彼女。

映像がとても綺麗。

曲と映像がマッチしていて悩める現代ガールが世界を楽しむ様子が見られる。

辛いことがあっても楽しいことを忘れたくない、そんな気持ちを感じることができた。

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「Nayameru Gendai Girl」etc…収録アルバム

最後に 

仮谷せいらを紹介しました。

彼女の魅力。落ち着いた声とシンプルなメッセージ。

ポップは分かりやすさが大事ですからね。

ルックスも良いので雑誌などで紹介されるかもしれませね。

仮谷せいらの今後の活動に期待を込めて。

※仮谷せいらが好きな人にはチームしゃちほこをおススメ!

◣ポップ感がたまらない◢

Thank you for reading. 

next also regards.