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LUNKHEADのおすすめ曲10選!

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LUNKHEADのおすすめ曲

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LUNKHEADは愛媛県で結成された4人組のロックバンド。

生きることを歌い叫ぶ。

ポップな曲からハードな曲まで幅広い楽曲をリリースしています。

この記事ではLUNKHEADのおすすめ曲を紹介します。

 

いきているから

アルバム「メメントモリ」4曲目

これからもきっと僕らに悲しいことは起こるだろう

あとどれくらいそんな日がやってくるんだろう

それでも心が消せないならいっそもう

諦めることを諦めてしまうように

詞:小高芳太朗

哀しみや苦しみを乗り越えて生きている。

全てのネガティブ人間に僅かな希望を照らす希望の歌。

閃光

アルバム「メメントモリ」1曲目

心臓が笑って弾んだ

正しいまでに魂はここに在った

死んだように生きていくなら

花火のようにここで燃え尽きても

詞:小高芳太朗

一瞬を閃光のごとく生きる。

ボーカル小高のシャウトが激しくも儚いハードな楽曲。

シンフォニア

アルバム「家」4曲目

生きる価値はない 意味なんかない

まして理由なんかない

そんな風に生きた日は

歌を歌った 小さく弱く揺るぎない言葉で

その言葉でただ、寄り添いあえるように

詞:小高芳太朗

LUNKHEADからファンに向けて書かれた楽曲。

歌うことでファンとの繋がりを感じる小高さんのメッセージに注目。

スターマイン

アルバム「家」11曲目

救われはしない 消えない傷を抱えて

それでも生きていく 明日笑えるように

詞:小高芳太朗

LUNKHEADの超お祭りソング。

夏祭りと人生のの儚さを歌い騒ぐ。

ギターソロはぜひ聞いてほしい。

カナリアボックス

アルバム「LUNKHEAD」2曲目

僕らは独りで強くなる

必要なんかないんだよ

この目と手と声と耳で

あなたに繋がっている

詞:小高芳太朗

ライブではお馴染みのナンバー。

会場はダンスホールへ様変わり。

ポップなダンスナンバーは長年ファンに愛されています。

夏の匂い

アルバム「FORCE」6曲目

誰もが子供だと笑うけれど

夢の見過ぎだと笑うけれど

それなら僕らは子供のままで

夢を見ていたいよ

詞:小高芳太朗

ポテトチップスのCMソングとして有名になった一曲。

夏の日を彷彿とさせる切ないメロディーとサウンドが特徴的。

きらりいろ

アルバム「FORCE」5曲目

いつか全部思い出になってたまに思い出すだけになって

そんな日が来てしまう

せめていっそ忘れてしまえたらなあ

詞:小高芳太朗

LUNKHEADのポップナンバー。

キャッチーなサビを聞くとつい口ずさみたくなる。

白い声

アルバム「地図」4曲目

誰の心にも触れないで

透明なように生きることが

怖くない日なんてなかったよ

迷わない日なんてなかったよ

詞:小高芳太朗

メジャーデビューシングルの白い声。

生きていくことの葛藤、孤独を感じた心情を歌い上げる。

シンドローム

アルバム「vivo」5曲目

消せない黒い感情達が溢れ出して凶器

負け犬でもいいから逃げ出したいと願う真理

詞:小高芳太朗

ベースのスラップから楽曲がスタートし最高に盛り上げるキラーチューン。

サビのシャウトを聞くと無性にライブハウスに足を運びたくなる一曲。

闇を暴け

アルバム「ATOM」1曲目

戦う意味を知る握りしめた右手

最初で最後の力で

守るべきものを知る握りしめた右手

夜空を突き上げて

今、命を焼き尽くす

詞:小高芳太朗

イントロギターから熱さを感じるハードな一曲。

エフェクターを多用したギターにテンションがあがること間違いなし。

ランクヘッドのおススメ10曲を紹介しました。

どの楽曲も生きることを歌い人生の哀しみを乗り越える原動力となるはず。

※LUNKHEADの公式サイトはこちらから

lunkhead.jp